2025.09.21のニュースで、Perfumeが2025.12.31付で「コールドスリープ(活動休止)」するというニュースが飛び込んできました。
それも再活動を明確にせず。
ふと思った”個人的妄想”を書き留めておきます。
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さて、「リアルタイムヴォーカルエフェクトテクノ」として登場したPerfumeですが、技術を知らない人には「口パク」だとか「下手だから加工してる」とか無茶苦茶言われておりました。
オレの最初の印象は、確か「リサイクルのCM」に登場したのが最初で、「このユニットはヴォーカル版YMOをやろうとしているな」と思ったのです。
最近、テレビで今の形式に固まってメジャーデビューするまでの苦労が特集されていたにも関わらず、それから間も無く活動休止とは・・・・・
3人の健康問題より精神的な面の方が心配になっています。
「コールドスリープ」が、一冬の「冬眠」であれば良いのですが、宇宙旅行物とか吉里吉里人に出てくる「100年単位の低温長期冬眠状態の継続」だと嫌だなぁと。
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さて、それは置いておいて、短い冬眠と解釈して、明るいことを考えてみましょう。
再始動時期を表していない”Perfumeが再始動”するとしたら?
はい、この先はかなぁ〜り個人的な超妄想が入っております。
Perfumeファンの方々、怒らないでくださいませ。
オレ自身もデビュー時からPerfumeファンでもあるのです。
だからこそ”再始動する方法”を超妄想してみようと思うのです。
ふざけないで真剣に考えてますんで、呆れて読み飛ばさないようにぃ〜!
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ユニット名は、名残を残した「ぱひゅーむ」←(笑っちゃいやよ)
これはいわゆる「イメージ戦略」でもあります。
知ってますか?
あの「伍代夏子」さんなんて、ヒットしたのは「3つ目の名前」だったと聞いています。
それでこの「ぱひゅーむ」のコンセプトは、打って変わっての「生声勝負」です。
そう、あの3人には確実に歌唱力があるし、トークを聞く分では声質もいいのです。
しかぁ〜し!
特徴が強いとは言い切れません。
埋もれてしまいます。
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そこで生きるのがこの「ぱひゅーむ」というユニット名。
誰か思い浮かびません?
そう「パフィー」と「きゃりーぱみゅぱみゅ」ですね。
ええ、いいんです、パクリも芸術です。
あの3人なら、パクリもオリジナルにできる実力はあります。
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そこそこ妙齢になって、唐突に「ぱひゅーむ」として”可愛素敵キャラ”は逆萌えするはず!
あのビート感は崩さず、そのままソウルフルな生楽器でのバンド演奏。
ダンスのキレも落とさないながら、そのポーズの中に”お茶目ポーズ”の入れ込み。
振り付けは、あのパパイヤ鈴木に!
サビで強調するのは3人でのハーモニー。
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さて、再始動シングルはっと・・・(念のために、”妄想”です)
タイトル=踊るチャイチドー(作詞・作曲:庄野真代/編曲:船山基紀)←全世代視野
カップリング=ふざけてません(作詞・作曲・編曲:所ジョージ)
アートワーク=デビュー時のキャンディーズ風(昭和アイドル回帰層狙い)
リリース日=2026 or 2027.02.14(バレンタインデー)
イベント=サイン会+唇型チョコ(チョコレイト・ディスコとバレンタインと大人の色気のハイブリッド)
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ふぅ・・・あ、呆れないでまだ読んでもらえているんですか?
そしたら続けますね?
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再始動アルバムはっと・・・
タイトル=TADAIMA
「吉田拓郎」の「元気です」とか「中島みゆき」の「おかえりなさい」へのオマージュ的タイトル。
内容はみなさまのご想像にお任せします。
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アルバムツアー
ツアータイトル=ぱひゅーむ 生祭り!←生声勝負に転向したのを強調
会場=千人規模の「市民ホール」中心で、ファン&地元密着を狙う
ツアーラスト=浅草花やしき←日本最古の遊園地で、ハイブリッド感増倍
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ツアーBlu-ray
タイトル=へ・ん・し・ん
(タイトルの多層的な意味)
- 変身:Perfumeから「ぱひゅーむ」への姿の転換。
- 返信:ファンからの声に対して「ただいま」と応える形。
- 変心:心を入れ替えて、新しい方向へ進む決意。
- 演出効果:ひらがな+点で区切る書き方がユーモラスで、ぱひゅーむらしさ全開。
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「あの日の少女たちが、今、笑いながら変身する」
そして
3人の心身が健康であり続けることを願う
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制作して参加しているグループ